沈丁花

沈丁花   星野富弘 作


誰にも
やさしい言葉が
かけられそうな
気がする

沈丁花の香り
ただよってくる朝

星野富弘 氏

中学教師 クラブ活動中に事故に手足の自由を奪われたが、不屈の精神で立ち上がられ花の絵と詩で有名

星野富弘美術館


沈丁花

香りのよい代表手的なもので、庭木として古くから親しまれています。 ミツマタの仲間で、繊維は紙の原料になります。一月から三月頃に咲きます

花言葉 栄光、不滅